|
1位
|
|
マネックス証券
前年度引受数 : 89社
抽選方法 : コンピュータによる完全抽選
特徴 : 保有口座数が約70万口座に対して引受数が多いため、非常に当たる可能性が高いネット証券と言える。毎年、安定的に引受会社数を維持しているのも魅力。
|
|
|
2位
|
|
SBI証券
前年度引受数 : 94社
抽選方法 : ブックビルディングの外れた回数に応じて当選率が上昇
特徴 : ネット証券業界で引受数はNo.1。毎年多くの幹事証券を手がけている。応募したIPOに外れた回数に応じて当選率が上がるため、応募し続ければいつかは当たるかも!?
|
|
|
3位
|
|
松井証券
前年度引受数 : 49社
抽選方法 : 完全抽選(需要申告に参加した方から優先的に抽選・分配)
特徴 : 昨年は49社とネット証券の中でも引受数は多い。保有口座数に対して引受数が多いので、当たり易い証券会社の1社。
|
|
|
4位
|
|
ジョインベスト証券
前年度引受数 : 29社
抽選方法 : コンピュータによる完全抽選
特徴 : 野村グループのジョインベスト証券は、主幹事証券を多くつとめる野村證券のIPO銘柄を多く取り扱っている。まだ新しい証券会社ということもあり、保有している口座数が少ないため、当たり易い証券会社の一つといえる。
|
|
|
5位
|
|
エイチ・エス証券
前年度引受数 : 16社
抽選方法 : 原則としてすべての方に平等に当選のチャンスを与える抽選方法。
特徴 : 前年度引受数が16社、そのうち主幹事証券数が5社と当サイト掲載証券会社の中で最多。主幹事証券は引受株数が通常の幹事証券よりも多いため、主幹事証券IPO銘柄は要チェック。
|
|